ブログ4:インターネットの発達

 

40年前までに存在していないかったインターネットは、現在世界中の人に使われている。子供でも年寄りでも、色々なために人の日常生活に大事である。現在の社会に大きな影響を与えていることが見えるだが、その中にはいい点も悪い点もある。


 多くの人の生活に使われてることはいい点の一つとして挙げられる。例えば、学生はネットで授業のスケジュールを調べられることや作文のための研究にも使われるし、その上、パンデミックの時期でもインターネットのおかげでキャンパスにいなくても勉強を進められた。コロナの状況が良くなって来て、前のように教室で授業を受けていることとなって来たが、調子が悪い時にZoomを使って授業に行けるのは凄くいいと思う。学生でもなくても、調べたい情報をすぐに調べたり、違う国に住んでる友達とゲームしたり、現在の社会の日々にインターネットは凄く大事となった。


 だが、その良さと便利さにも問題がある。例えば、情報をすぐに調べても、どのサイトで調べたことによってそれは事実かどうか確認しにくい。Facebookのグループから取った情報はよくそのような問題もある。そして、インターネットを使ってゲームやチャットを出来てて、子供が外で遊ぶより家でパソコンを使って遊ぶことが多くなって、子供の成長に悪い影響を与えているのは沢山の親たちの心配事になってる。一年以上のZoom授業の影響の研究も様々な問題点を見つかった。この問題について、インターネットを使いすぎないバランスを目指すのは一番いいと思う。使わないのは現在の社会にほとんど不可能で、使わなくてもいい時の使い時間を減らすのは出来る。


コメント

  1. ひゃー、ネットが出てきてもう40年ですか!!時間が経つのは
    速いですね。私が子供の時はなかった、、、、、と言うことは
    私は40才以上になったということですね、年は取りたくないです。
    佐藤さんの言う通りですね、ネットがあったから、私たちはZoomの授業が
    出来ましたけど、なかったらどうなっていたんでしょうね。
    Zoom授業の影響の研究もあるんですね、とても興味があります!
    どんな問題点だろう、、、、。

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  2. こんにちは!そうだね、色々な悪い点があっても、インターネットなしで生きられないね。やっぱり馴染むしかできない。書いた通り、ネットを使いすぎないようにしたり、ネットのいい所を利用したり、情報見つけたら自分で間違ってるかどうか確かめたりするべきじゃないかと思う。

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